スッポコ谷の楊貴妃

もうすでに還暦女子。すっぽこだにで瘀血と戦ってます。ホテルの換気扇が嫌いすぎて旅行できないのが悩み。

蜘蛛の巣を払う女  the girl in the spider web 2018年

久々のスパイアクション映画だった。若い女が、ハッカーとしての任務を果たす為、国の機関にかかわっていた。

雪で真っ白い平原には黒い森がいびつな形でつづいているノルウェーのくに。幼くして天才的頭脳を持った姉妹は、恐ろしい残酷なハッカーの父親にそだてられたのだが、一人は、家の高所から飛び降りて、父の家から逃げ去った。

もう一人の姉妹はたぶん、父親に陵辱されながら天才的ハッカーの技を教えられていったのだった。

10数年後、二人の姉妹は敵同士として出会った。助けに来てくれるのをずっと待って居たが、きてくれなかったね。

お互いに、身動きできない状態に捉えられて、10年以上の歳月が経ってしまっていたのだ。

 

核爆弾の暗号ボードをやっと取り返した主人公。

戦いが終わったが、妹は、高い高い崖から、飛び降りて死んでしまった。

じっと見守るしかできぬ女。コレで世界は助かった。

アクションがうまくカメラワークとして作られていて、意味不明ながらも、楽しめたさくひん。

でも、なんじゃこりゃ!。

 

呆然と立ち尽くす女は寒い雪のノルウェーで、さむさとたたかうさくひん。

蜘蛛の巣を払う女  題名からして何か変な作品と言う気もする。

 

 

 

待てないなあ

男30、普通もう大人になっているってことで、親もようやくほっとしてくらしてゆけるというわけか。

しかし、アスペルガーの子供は、発達が遅い。せいてきにも、せいかつ全体が、ぼやけてるのかなあ。

頭脳はまあまあなのに、惜しいなあ。わたしももうすぐ70さい。もういいかげん、げんかいである。彼らは親の忠告などには耳をかさない。

 

自己中心的であり、私自身んとても大変なこどもであったとおもう!

 

親をわざと困らせて泣かせていた。あの手この手で。

ただあまりに色々なことが起こり、頭も混乱する。

ただ、それでも、良い人生だった。楽しかった。充分楽しんだ。

という訳だ。

 

life is beautiful  like a blue sky!

 

 

 

 

 

cruel life 人生ってやっぱ辛いことの連続。 彫刻のぐち

立派な彫刻家だったが、優美さで、負けました。広島原爆の碑に置いて、美しい丹下の彫刻が採用されたのです。

 

実力の差でしょうか。その後も、野口は長い事、広島のひを作り続けたのでした。

不思議な強さと、不思議な融合、美しいだけではない、何か土着に生きるつよささえささえかんじられるさくひんとなってゆきました。

 

ピカソのげるにかは、色の薄く、力強さもなく、何の感動も受けない。

 

ゴッホの作品が賞賛されるのは、魂の奥からの叫びが聞こえてくるからだ。

 

たくさんの罪を犯した、わたしは、もうすでに死んだも同然だ。

金が欲しくてわたしが死ぬのをまっている子供も同罪で、死ねば良いであろう。

 

しねばよいただそれだけだ。